森山 ひろゆき 悲惨

080929_174405.jpgこの本は北朝鮮の刑務所で生まれた子供が 
  どのような生活をしていたか。   人権など何もない。。  

生まれながらにして、奴隷。。 

  隣国でこのようなことが、
  今、、起こっているのです。。  

目の前で兄と母を殺され、13歳にして拷問を受け、

  脱北した青年のそのままの実体験を書いたものです。。
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挿絵の一つ

 
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森山 ひろゆき 草の根世直し隊 活動紹介

親交のある 草の根世直し隊 の活動紹介します
 
以下 掲載記事 抜粋・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

9月28日「草の根世直し行進」当日は、台風15号の影響で朝から小雨が振り出しお昼に近付くにつれて雨足が強くなってきました。

それでももしかすれば止むかも知れないと言うことで、主催者だけでも集まる事にして港大通り公園に待機していたところ、降りしきる雨の中合計9名の仲間が集まり、時間通り13:00から集会を始めました。

詳細は ←左のリンク先から どうぞ。

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是非 時機行われるであろう  選挙に 足を 運びましょう

 
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森山ひろゆき 拉致被害者奪還署名活動

去る、9月17日。 

県民交流センターで愛川欣也企画のイベントがありました。

 
愛川欣也、通称 キンキン。。 
私はなるほどザワールドの司会者の記憶しかありませんが、 実際お会いしましたが、とても若く元気いっぱいでした。

 
さて、そのキンキンの協力を得て、拉致署名活動をさせていただきました。 

市川健一さんと奥様の龍子さんも来ていただきました。
 

300名弱の署名を頂きました。
 感謝申し上げます。

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森山ひろゆき 初・市議会質問

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南日本新聞・質疑翌日の朝刊より

詳細は 順次掲載します

 
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森山ひろゆき 友人、傍聴席より感想

・・・・・ です!

一昨日、はじめて鹿児島市議会を傍聴して参りました!

友人の森山さんが、必死に右手を上げて 『議長!』『議長!』って言っていましたf^_^;

時々中国語を織り交ぜながら!あの時,  速記の人の右手が止まった。



 詳しくは 9/17日付け の南日本新聞の17面を

 
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森山ひろゆき・平成20年第3回定例会開会

鹿児島市の定例議会が開会し、原油高の影響を受けている桜島フェリーの燃料費として
1億5000万円余りを追加計上した補正予算案などが提案されました。

鹿児島市の定例議会は3日から始まり、補正予算案や地域福祉館の利用時間を延長するための条例改正案など35の議案が提案されました。
このうち、特別会計では原油価格の高騰の影響で桜島フェリーの燃料費がかさんで当初組んでいた予算ではまかないきれない状況になったとして1億5000万円あまりを追加計上しています。

また、原油価格の高騰の影響を受けている農業に対しても、一般会計で園芸施設の補助費としておよそ500万円を盛り込んでいます。

この補助費は農業用ハウス内の温度を保つために燃料の重油の代わりに保温効果のあるシートの購入費用にあててもらうためのものです。

鹿児島市では今月29日まで開かれる市議会で、これらの補正予算案の承認を受けたあと、すみやかに原油高騰に対する対応を取ることにしています。

   以上 本日のNHKニュースより抜粋

森山市議 準備に余念がありません
詳細は こちらで 後日 ご報告できるとおもいます

 
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森山ひろゆき・友人荒木氏による総理辞任の見解

森山ひろゆきの友人

 

特定失踪者問題調査会 代表 荒木和博氏の「福田総理辞任の見解」

 

 

「緊急記者会見がある」。ひょっとしたら拉致がらみで「再調査」にかかわる重大発
表か、と思ったのですがその期待(あるいは不安)はまったく裏切られました。辞任
の会見では拉致については一言も話が出ませんでした。実務者協議の報告では中山担
当大臣も斉木外務省アジア局長も、政府が一体になってやっていること、総理が信念
をもってやっていることを強調していましたが、本当にそうなら一言くらい言及が
あってもよさそうなものです。

 

 それにしても、あらためて考えると福田さんという人は何のために総理になり、何
のために総理をやめるのか、まったくわからない人でした。しかし、想像されるのは
次の総理大臣が誰になるにせよ、このままでいけば新総理はまた同じように「一所懸
命やります」と言い、何かの格好をつけ、そしてまた日にちが浪費されるということ
ではないでしょうか。

 

 これは例えば民主党政権になっても同じでしょう。今の自民党の状況から言えば民
主党がしっかりすればすぐにも政権が転がり込むでしょうし、逆に今の民主党の状況
から言えば自民党がしっかりすれば政権は当分安泰でしょう。「外野から何を言う
か」と言われるかも知れませんが、私にはヘボピッチャーが真ん中高めの絶好球ばか
り投げているのにバッターが空振り三振するという図に見えて仕方ありません。

 

 何度も言ってきましたが、拉致問題は主権侵害であり、国家の基本にかかわる問題
です。これを官僚が解決することはできません。どれほど政治家が愚かになったとし
ても(それはそういう政治家を当選させる有権者の責任ですが)、国民の選択する政
治家の決断によって解決するしかないことです。誤解を恐れずに言えば政治資金など
多少不正があっても構わない、スキャンダルがあっても構わないから、政治家でなけ
ればできない決断をしてもらいたいというのが心からの希望です。それをしようとす
る政治家が少ないから国民は細かいことにこだわらざるを得ないのです。

 

 テレビで記者会見する福田総理の顔を見ていて暗澹たる気分になりましたが、愚痴
をこぼしてばかりいても仕方ありません。こういう状態でどうすれば良いかです。逆
にこういうことが続けば何かが吹っ切れるのではないかとも思います。今回のことを
きっかけに拉致問題全体を見直し、視点を変え、運動を前進させるきっかけにできな
いかと考えています。「災い転じて福となす」ならぬ「福転んで幸いとなす」にしな
ければなりません。

 
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