2009年01月28日
2009年01月23日
1月18日。午後1時から唐湊福祉館にて救急講習を開催しました。
寒い中、たくさんの方が参加されました。
外体自働式除細動機 通称「AED」 の使用をみんなで学びました。
鹿児島市内には19台の救急車があります。その中で稼働しているのは14台。
桜島に2台配置されているので、薩摩半島側の救急車は12台。
旧5町が合併され守備範囲は以前と比べて広くなった。
救急車が到着するのに鹿児島市は約6分。
それでも全国平均よりも鹿児島市は早く到着する。
その6分の間に
心臓マッサージ(いまは胸部圧迫といわれている)と人口呼吸をすることで
患者さんが助かる確率が飛躍的にアップする
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2009年01月21日
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2009年01月07日
2009年01月07日
2009年01月03日
| 北朝鮮による日本人拉致 日本の海岸線はほとんど守ることができないというのが現状です。 拉致問題は本質的に安全保障の問題であることは明白で、にもかかわらずこれまで日本ではそのようなとらえ方はされてきませんでした。 日本の海岸線は約34,000kmあり、これはアメリカ合衆国の海岸線の倍にあたります。 国土面積あたりの海岸線の長さは世界一です。 国土面積に領海及び排他的経済水域の面積をあわせると世界9位の「大国」が日本なのです。 もちろん、ヨーロッパなどで行われた事件もありますが、北朝鮮による日本人拉致の大部分は日本国の領土領海に不法に侵入する北朝鮮工作員によって行われてきたのであり、国家の守りが万全であればかなりの事件は防ぎ得たと思います。 日本人拉致事件は1950年代に始まり、今日に至っています。 日本の安全は今も脅かされ続けており、今後も北朝鮮は必要であれば拉致を行うでしょう。 日本国内にはまだ多数の工作員が存在していますが、スパイ防止法も存在しない日本ではいくら警察が努力してもそれを根絶することは不可能です。 日本もいち早くスパイ防止法の整備をし、外敵から自国は自国で守るべきです。 北朝鮮は権力の源泉をソ連・スターリンに求め、その指名によって指導者となった金日成が息子の金正日に権力を世襲するという異常な国家です。 そして、インフラは日本の時代に建設されたものを使い、軍は中国からもらった部隊とソ連の指導によって作り上げました。 国家ができるにあたって必要なものの大部分を他からもらった北朝鮮は、「足りなければ外から奪ってくれば良い」という、まさに「遊撃隊」精神によって、略奪や詐取などで国家を運営してきたと言っても過言ではありません。 その結果の一つが拉致であり、従って拉致事件は放っておけば今後も起き続けるでしょう。現実に平成の世になっても、拉致の可能性を払拭できない事件が起こっております。 拉致問題の解決こそが、日本国民と日本国の安全を守る第一歩になるものと確信する次第です。(一部、特定失踪者問題調査会から抜粋) |
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2009年01月03日























コラムです



























内蔵型ですね!
AEDが着いたりカメラが着いたり、自販機の果たす役割は幅広いですね