森山ひろゆき 拉致問題の・・


拉致問題の本質的問題は、

国民の主権が明らかに侵犯されているのに、

それを保全する義務を有する政府が

責任を履行する毅然たる
意思を持たないという

ことだ。

 国民がそうした国家としての態度を

期待しているとは到底考えられない。
  

だとすれば、

他国の意思が政府の意思決定に

関与しているのではないか。

他国の
傀儡として働いている

裏切り者が存在するのではないか。

いるとすれば、その者は日本国民の
であり、

相応の報いを受けさせなくてはならない。

 

(予備役ブルーリボンの会 HPから 参照)


 
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