2009年06月15日
拉致問題の本質的問題は、
国民の主権が明らかに侵犯されているのに、
それを保全する義務を有する政府が
責任を履行する毅然たる意思を持たないという
ことだ。
国民がそうした国家としての態度を
期待しているとは到底考えられない。
だとすれば、
他国の意思が政府の意思決定に
関与しているのではないか。
他国の傀儡として働いている
裏切り者が存在するのではないか。
いるとすれば、その者は日本国民の敵であり、
相応の報いを受けさせなくてはならない。
(予備役ブルーリボンの会 HPから 参照)
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